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2014年2月

2014年2月22日 (土)

今週の投資信託の売買 <モニターの中のお小遣い>

投資信託の今週の売買です。

今週の売買は、計画している積立のみ。
ピムコ・エマージング・ボンドB(H有)(新興国債券)×10ポイント

eMAXIS 新興国株式インデックス (新興国株式)×10ポイント

財産3分法F(不動産・債券・株式)毎月分配型 『愛称 : 財産3分法ファンド』 (バランス)×10ポイント

今週は海外株式ファンドも予定していたのですが、評価額が542ポイントで目標の520ポイントを超えているので購入は休みます。

ニュースなどによると、新興国からは最近は資金が流失しているそうなのでやや買いどきなのかもしれません。 いままでより若干購入の割合を増やしています。

2014年2月15日 (土)

外部サーバ(仮)を作成 -投資信託の運用記録プログラムを作ってみる

投資信託の運用記録プログラムを作成中です。

今週は投資信託のファンドの基準価額を取得するサーバーの代わりになる仮サーバーの作成をしました。

外部のサーバーから基準価額データを取得してくるのですが、プログラム作成中に外部サーバーに迷惑がかからないように自前の仮サーバーを作る必要があります。

作成はVB.netのお陰で無事に終了。 来週からはプログラム本体を作り始めます。

今週の投資信託の売買 <モニターの中のお小遣い>

投資信託の今週の売買です。

今週の売買は、計画している積立のみ。
i-mizuhoハイイールド債インデックス(H有)(ハイイールド債券)×10ポイント
eMAXISバランス(8資産均等型)(バランス)×10ポイント
ジャパン・ソブリン・オープン (国内債券)×10ポイント

ハイイールド債券は目標評価額が762ポイントに対して、評価額が722ポイントなので積立をします。

バランスは目標評価額が1,160ポイントに対して、評価額が1,096ポイントなので積立をします。

国内債券は、先月に目標評価額オーバーで積立を休んで節約できた資金を国内債券で運用するために購入します。

2014年2月 9日 (日)

投資信託の運用記録プログラムを作ってみる <モニターの中のお小遣い>

投資信託でささやかながら資産運用をしています。
運用の状況を見るために、エクセルを使って運用の状況を記録していっています。

エクセルを使うと入力さえすれば、損益の計算やマクロを使った利回りの逆算、評価額の推移のグラフ作成などを自動的にやってくれるので便利です。

しかし、入力の煩わしさと入力ミスをしないように気を使わないといけないのが面倒です。
それにファンド別に作ったシートが20個以上あり、エクセルのファイルも見るのが大変になってきました。 そこで面倒な部分を改善すべくプログラムを自作してみることにしました。

今回作るプログラムの一番の特徴は、ファンドの基準価額を某サイトから自動的にダウンロードしてくる機能を持つこと。 これにより購入した口数の入力や基準価額の入力で、少しでも入力ミスを防いだり手間を省くことが出来るはずです。
また、月末の評価額の集計もクリックひとつで出来る様になるはず。

週末のあいた時間に少しずつ作るのでなかなか作業は進みませんが、できるだけ早く完成させたいと思っています。

2014年2月 8日 (土)

今週の投資信託の売買 <モニターの中のお小遣い>

投資信託の今週の売買です。

今週の売買は、計画している積立のみ。
ニッセイ 日経225インデックスファンド(国内株式) ×10ポイント
朝日Nvest グローバルボンドオープン 『愛称 : Avest-B』(海外債券)×10ポイント

国内株式は目標評価額が600ポイントに対して、評価額が622ポイントと目標をオーバーしているので、今月の積立はお休み。

海外債権は目標評価額が583ポイントに対して、評価額が566ポイントなので、積立をします。

国内株式は日経平均がもう少し下げるか、または再来月あたりから積立を再開できそうです。 今月積立を休んだ分の資金は後日国内債券ファンドの購入へ回します。

2014年2月 2日 (日)

第2回 投資にチャレンジ!「ポートフォリオの達人」に参加 <モニターの中のお小遣い>

仮想資金100万円を使って行う投資コンテスト
第2回 eMAXIS投資にチャレンジ!「ポートフォリオの達人」
1回めに続いて2回めも参加することにしました。

実は今回は、前回と違って締め切り直前まで参加をする気になりませんでした。 でもまあ参加しないことには賞金をいただく確率すらないわけで、参加締め切りの前日に申し込みました。

登録したポートフォリオは
国内債券 70%
国内リート 15%
先進国リート 15%
理由は、まったくの適当です。

あえて理由らしいものをあげると、国内債券は日銀が買い支えてくれそうですし、リートは金融緩和と円安と米国の好景気が期待できそう、という感じでしょうか。

コンテストは2月3日から結果判定日の5月30日まで。 2月12日から途中経過が毎日発表されるようになります。

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