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2015年6月

2015年6月28日 (日)

今月の投資信託の売買 <モニターの中のお小遣い>

投資信託の今月の売買です。

計画している積立のみ。 
eMAXISバランス(8資産均等型)(バランス)×30ポイント
財産3分法F(不動産・債券・株式)毎月分配型 『愛称 : 財産3分法ファンド』(バランス)×10ポイント
i-mizuhoコモディティインデックス(コモディティ)×10ポイント
朝日Nvest グローバルボンドオープン 『愛称 : Avest-B』 (先進国債券)×10ポイント
i-mizuhoハイイールド債インデックス(H有)(ハイイールド債券)×10ポイント
野村 インデックスF・新興国債券・H型 『愛称 : Funds-i 新興国債券・為替ヘッジ型』 (新興国債券)×10ポイント
eMAXIS 新興国株式インデックス (新興国株式)×10ポイント

バリュー平均法的マイルールにより計画している積立を休んだファンド
ニッセイ 日経225インデックスファンド(国内株式)
野村 インデックスF・外国株式・H型 『愛称 : Funds-i 外国株式・為替ヘッジ型』(外国株式)

2015年6月末はギリシャの財政危機、中国のバブル崩壊始まるか、などのニュースが流れてきています。
そんな中、自分の家計の中で許される損失はどのくらいか試算してみました。 定年まであと12年、定年に向けての資産づくりの中でどのくらい余裕が有るのか無いのか、ざっくりと丼勘定で見当をつけてみました。

2015年6月21日 (日)

確定拠出年金による節税効果を効果的にするには

先日、確定拠出年金の運用方法について
あなたと個人型確定拠出年金のビミョーな関係
カン・チュンドのインデックス投資のゴマはこう開け!
というブログの記事が掲載されました。

「企業型の確定拠出年金と、個人の資産運用を並行して運用する場合の最適なポートフォリオはどんなものか?」 について提案が書かれています。

この提案のポイントになるところは、
・運用中にリザーブの現金を貯めない
・確定拠出年金の資金は自由に追加したり引出したり出来ない
というところにあると思います。

ところが、私の運用の場合
・バリュー平均の運用の為、運用中にリザーブの現金を貯める場合がある
・確定拠出年金に追加したい資金があれば個人の資産運用側に追加する
・確定拠出年金から引出したい資金があれば個人預金から同額の現金を引き出す
としています。(要はポイントになるところが違っている)

この違いにより最適な運用が変わるのかどうか。 節税効果が大きくなるポートフォリオはどのようになるのか。 
時間がなくてシミュレーションをして確かめてみることが出来ないでいるところです。

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